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主日礼拝 2026年7月5日 10時30分~

1:34:20JapaneseBy 日本キリスト教団 聖ヶ丘教会Transcribed Jul 16, 2026
Proで別の動画を分析30日間返金保証
12:14

[ベル]

12:16

[音楽]

12:22

[ベル]

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[ベル]

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[ベル]

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[音楽][ベル]

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[ベル]

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[ベル]

13:13

[音楽]

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[ベル]

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[ベル]

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[音楽]

14:06

[ベル]

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[ベル]

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[音楽]

14:29

[ベル][音楽]

14:40

[ベル]

15:23

うん

15:34

17:32

うん。

17:50

うん。

18:05

Ja

18:35

Ja

18:36

[音楽]

18:52

主の招きの言葉を聞きましょう。

18:57

遠くから主は私に現れた。私はしえの愛を

19:03

持ってあなたを愛し、変わることなく

19:07

慈しみを注ぐ。

19:10

主を賛備いたしましょう。省営539

19:19

[音楽]

19:29

[音楽]

19:31

しい

19:33

て[音楽]

19:36

もえ

19:38

[歌声]

19:39

をめぐしにきたをあん

19:42

[音楽]

19:50

[音楽]

19:50

[歌声]

19:56

[音楽]

20:03

[音楽]

20:04

共に主の祈りを祈りましょう。

20:07

主の祈りに待ちます我らの父を願を崇めさせた前憎を鍛らせた前見心の天になるごく死にもなさせた我らの一応の糧を今も与えた前我らに罪を犯かすものを我らが許すごく我らの罪をも許して我らを試みに

20:36

せず悪より救い出した国と力とえとは限り

20:43

なくのものなればなりメン。紙を読いたし

20:49

ましょう。

20:51

86

20:54

1節から10節まで高読紙

20:59

98

21:01

ページ主に耳を傾け答えてください。

21:16

私は貧しく身を抱えています。

21:20

私の魂をお守りください。

21:23

私はあなたの慈に生きるもの。

21:27

あなたの下べをお救いください。

21:30

あなたは私の神。私はあなたにより頼む。

21:35

主を哀れんでください。

21:37

愛ことなくあなたを喜ばしよう。

21:41

あなたの下べの魂に喜びをお与えください。

21:46

私の魂がうるのは主よあなたなのです。

21:51

主よあなたは恵み深くお許しになる方

21:55

あなたを喜ぶのになおいになります。

22:01

主よ私の祈りをお聞きください。

22:04

投き祈る私の声に耳をください。

22:09

苦難の襲う時が呼び求めれば

22:13

あなたは必ずいてください。

22:17

主よ、あなたのような神は神々のうちになく、

22:21

あなたの皆さに至るものはありません。

22:25

主よ、あなたがお作りになった国々は全て

22:29

未に住み出て皆をます。

22:34

あなたは偉大な神

22:36

どにをし遂げられるか。

22:39

ただあなた1人神。

22:43

共に賛備をいたしましょう。

22:45

三美化28こう

22:58

[音楽]

23:04

[音楽]

23:10

[音楽]

23:17

[音楽]

23:22

[音楽]

23:28

[音楽]

23:37

主[音楽]

23:39

に[歌声]

23:41

て[音楽]生かせ

23:45

23:47

[音楽]

23:48

ただ我が主

23:49

[歌声]

23:52

の1を[歌声]

23:55

あゆま[音楽]

23:59

いか[音楽][歌声]

24:01

にくわし

24:04

[音楽]

24:05

[歌声]

24:07

24:11

船[歌声]ならは[音楽]

24:14

24:20

し[音楽]

24:23

たみ

24:28

に任せ

24:30

[音楽]

24:33

と道を笑み

24:39

[音楽]

24:40

24:42

24:45

24:47

主[音楽]

24:48

の[歌声]

24:51

24:53

ゆめ

24:55

[歌声]ます[音楽]

25:01

25:04

主よ[音楽]

25:06

のめきさか月きありい

25:13

[音楽]

25:17

[歌声]

25:19

て授け

25:22

た前[歌声]

25:23

[音楽]

25:26

喜び

25:29

[歌声]

25:30

25:31

悲[音楽]

25:35

[歌声]

25:35

25:37

見たし[音楽]

25:40

25:42

まま[歌声]に

25:45

受け[音楽]

25:53

この[音楽]

25:57

主に捧げ[音楽]

26:00

[歌声]

26:01

ます。

26:04

26:06

を国[音楽]とす

26:10

ためには[音楽]

26:15

26:17

のは

26:20

[音楽]死の頃

26:24

を[音楽]

26:28

変わら

26:31

26:32

任せて。あメ。[音楽]

26:37

[音楽]

26:46

[音楽]

26:47

どうぞご着席ください。共に祈りを捧げましょう。

26:56

いつも天にいて私たち1人1人を守り導い

26:59

てくださる愛する神様。今朝もこの新しい

27:03

朝とまたその1日を生きる新しい後を

27:06

1人1人の人生に増しく加会え、ひれ学丘

27:10

協会の手術礼拝に集めてくださいました

27:13

ことありがとうございます。

27:16

1週間の歩みをあなたが多くの恵で満たし

27:22

守ってくださいました。

27:25

それでも私たちはあなたのことを忘れ、

27:31

あなたに罪を犯してしまったことを告白し

27:35

なければなりません。言葉やお行いや様々

27:39

な思いの中で

27:43

人に対して腹を立てたり、また人を

27:48

落としめたり様々なところで言葉によって

27:52

罪を犯かしたこともあります。また思いの

27:55

中でそのようなことを心に思ったことも

27:59

あるでしょう。1つ1つをあなたに告白を

28:03

しなければなりません。この礼拝を通して

28:07

もう一度私たちの心をあなたによって

28:10

作り替えていただき、あなたの復縁に

28:12

満たされて、この礼拝を終わるそれぞれの

28:15

場所に知らされていく時に、また新たな心

28:19

でそれぞれの歩みを進むことができること

28:21

ができますようにどうぞこれからの礼拝を

28:25

あなたがしてくださいますように説に祈り

28:28

ます。

28:30

御言葉が語られます。語ってくださる藤井

28:34

先生の上にあなたの豊かな精霊の注ぎが

28:38

あり、また聞くもの1人1人の心をあなた

28:41

が捉えていてくださいますように生産の

28:45

恵みにも預かります。あなたの巫女イエス

28:49

キリストが十字架にかかられ、また復活さ

28:52

れたことを心に覚えながら生産の時を

28:56

過ごすことができるようにどうぞその時も

28:59

あなたが共にいてください。

29:02

心をここに寄せながらこの場所に集うこと

29:05

ができなかった方々があります。病のとこ

29:08

にある方、また何かあの事情があって時を

29:12

整えることができなかった方、様々な事情

29:16

があると思います。どうぞ神様全てをご

29:19

存知ですから癒しの手をまた逃れの道を

29:23

また時を整えることができる知恵と力を

29:27

それぞれに与えてください。

29:33

2026年主の年2026年も半年半分を

29:38

過ぎました。

29:41

あなたが今までの意味を守ってくださり、

29:44

私たちは今この時を迎えています。どうぞ

29:48

これから来る時もあなたが共にいて全ての

29:52

ことを導いていてください。あなたの見心

29:56

に叶った歩みを進めることができるように

29:59

導きを与えてください。世界中で様々な

30:03

ことが起こっています。大きな地震、また

30:08

自然災害で様々なことに巻き込まれている

30:11

方々があります。また戦闘行為に巻き込ま

30:14

れて今も恐怖の中で生活をしなければなら

30:19

ない方々もあります。どうぞ本当の平和が

30:22

この地上で実現することができますように

30:26

それぞれの国の指導者たちをどうぞあなた

30:28

が守り導き決断の勇気を与えてください。

30:32

また困難役の中にある方々の上にあなたが

30:37

望んでくださって本当の平安を受けること

30:41

ができるように導きを与えてください。

30:45

このお祈りを主イエスキリストの皆を通し

30:47

て見舞にお作業をいたします。あーメン。

31:08

[音楽]

31:16

主[音楽][歌声]の強

31:20

上の

31:23

西[音楽]

31:25

[歌声]

31:26

を示し

31:29

[音楽]

31:30

主の民[歌声]

31:33

をし

31:37

今こそ[歌声][音楽]

31:40

戦え

31:44

31:45

[歌声]

31:47

にられ方何を恐れよみの方は世[音楽]

31:52

[音楽][歌声]

31:59

[歌声]

31:59

[音楽]

32:06

[音楽]

32:07

[歌声]

32:13

[音楽]

32:14

[歌声]

32:16

しべきに向かい主の旅をめる恐れを見える

32:20

[音楽]

32:29

[音楽]

32:36

[音楽][歌声]

32:41

[音楽]

32:41

我[歌声]らの弱

32:46

さを[音楽][歌声]

32:48

主は知っておら[歌声]

32:53

れる[音楽]

32:56

苦しみ

32:59

と[歌声]悩み

33:02

[音楽]の

33:04

迫り[歌声]

33:07

33:09

[音楽]

33:11

すぐいりしこそ終わりしな顔をしのり

33:14

[歌声]

33:17

[音楽]

33:21

[音楽]

33:24

[歌声]

33:26

[音楽]

33:28

[歌声]

33:30

[音楽]

33:36

[音楽][歌声]

33:38

33:40

受ける[歌声]

33:43

[音楽]

33:45

です。

33:48

[音楽]

33:48

主そ

33:50

[歌声]

33:53

に[音楽]

33:55

ユれよ[歌声]

34:00

34:02

神[音楽]

34:02

[歌声]は

34:05

与えられ[音楽]

34:09

足[歌声]

34:10

から

34:12

助け

34:14

34:16

[音楽]信じ

34:19

しう[音楽]

34:23

主[歌声]の

34:27

[音楽]

34:30

喜びえ[歌声]

34:36

[音楽]よ。

34:44

[音楽]

34:58

聖書に記された神の御言葉を聞きましょう。

35:03

コリントの進の手紙に第1章3節から11

35:08

35:14

私たちの主イエスキリストの父である

35:17

神慈愛に満ちた父慰めを豊かにくださる神

35:21

が褒めたえられますように神はあらゆる

35:26

苦難に際して私たちを慰めてくださるので

35:30

私たちも神からいただこの慰めによって

35:34

あらゆる苦難の中にある人々を慰めること

35:37

ができます。キリストの苦しみが満ち溢れ

35:41

て私たちにも及んでいるのと同じように

35:45

私たちの受ける慰めもキリストによって

35:48

満ち溢れているからです。私たちが悩み

35:53

苦しむ時、それはあなたがの慰めと救いに

35:57

なります。また私たちが慰められる時、

36:02

それはあなたがの慰めにあり、あなた方が

36:07

私たちの苦しみと同じ苦しみに耐えること

36:10

ができるのです。あなた方について私たち

36:14

が抱いている希望は揺ぎません。なぜなら

36:18

あなた方が苦しみを共にしてくれている

36:21

ように慰めをも共にしていると私たちは

36:25

知っているからです。兄弟たち、アジア州

36:29

で私たちがこうった苦難について是非知っ

36:33

ていてほしい。私たちは耐えられないほど

36:37

広く圧迫されて生きる望みさえ失って

36:41

しまいました。私たちとしては死の宣告を

36:45

受けた思いでした。それで自分を頼りに

36:49

することなく死者を復活させてくださる神

36:53

を頼りにするようになりました。神はこれ

36:57

ほど大きな主の危険から私たちを救って

37:01

くださったし、また救ってくださること

37:04

でしょう。これからも救ってくださるに

37:07

違いないと私たちは神に希望をかけてい

37:11

ます。あなた方も祈りで援助してください

37:15

37:16

そうすれば多くの人のおかげで私たちに与えられた恵みについて多くの人々が私たちのために感謝を捧げてくれるようになるのです。

37:35

先日、え、田村牧士が説教をしてくださいました時に、え、ノルウェの画のエドバルトムンクの絵画の話をしてくださいました。

37:46

ま、叫びと呼ばれる絵を紹介してくださっ

37:49

たわけですけれども、ま、それはまるで血

37:52

のように赤く染まった空を背景にして橋の

37:56

上に立った1人の人物が大きく口を開いて

38:00

、え、両側の耳に手を当ててまるで叫ん

38:03

でるように見える、ま、そのような絵で

38:05

ありました。

38:07

その絵は慰めを失い苦悩する人間と世界の

38:12

姿を私たちに伝えてると言います。

38:18

私たちは幸せを求め、また慰めを求めてい

38:22

ます。

38:24

穏やかで平和な日々が続くことを願い求め

38:28

ています。

38:31

けれどその一方で私たちの人生に容易では

38:35

ない問題が襲いかかってくることがある。

38:41

イエス様の弟子たちが乗っていた船が突然

38:44

激しい嵐に会うように私たちの船も大きな

38:49

波に飲まれそうになる。そういう経験を

38:53

することがあるのではないでしょうか。

38:58

しかし今日私たちに与えられた御言葉は

39:01

このように告げています。

39:04

新約聖書の325ページコリントの進の

39:08

手紙に1章の3節の御言葉です。

39:12

お手元に聖書をお持ちでいらっしゃいまし

39:14

たらご覧いただければと思いますが新約

39:17

聖書の325ページコリントの新というの

39:21

手紙に1章の3節このように記されてい

39:26

ます。

39:28

私たちの主イエスキリストの父である神。

39:33

慰めに満ちた父、慈愛に満ちた父、慰めを

39:38

豊かにくださる神が褒めたえられますよう

39:41

に。神はあらゆる苦難に際して私たちを

39:47

慰めてくださるので。

39:51

ここに私たちの信仰っていうのは一体

39:55

どんな信仰であるのか。はっきりと語られ

39:59

ています。

40:01

私たちが信じる神様は慈愛に満ちた父だと

40:07

慰めを豊かにくださる神だというのです

40:10

。慈合

40:13

に満ちた父、慰めを豊かにくださる神。

40:19

私たちはその神様を信じている。

40:23

そしてその神様が私たちにくださった慰め

40:26

は豊かに与えられたのだとこの御言葉は

40:30

告げています。

40:34

慰めを豊かにくださるとはどういうこと

40:37

でしょうか?それは慰めが溢れ出るほどに

40:42

与えられているのだということであります

40:44

40:47

神が私たちに慰めを豊かにくださるとは、

40:52

その慰めが溢れ出るほどに私たちに与え

40:55

られてるという意味であります。

40:59

4節には神はあらゆる苦難に際して私たち

41:05

を慰めてくださるとあります。

41:11

私たちに与えられた慰めとは一体どんな

41:14

慰めでしょうか?

41:17

それは時には私たちを慰め時には慰める

41:22

ことができないようなものではありません

41:24

41:27

このコリントの手紙の1章の4節に

41:30

あらゆる苦難に際して神は私たちを慰めて

41:35

くださるのだとそう語られています。

41:39

信べき御言葉であります。

41:42

あらゆる苦難に際して神は私たちを慰めて

41:47

くださる。

41:50

つまり神様は皆さんがどんな苦難の状況に

41:54

置かれたとしてもそれを慰めることができ

41:57

ないようなお方ではないんだっていうこと

41:59

であります。

42:01

私たちが今どんな教遇に置かれたとしても

42:04

神はあらゆる苦難に際して私たちを慰めて

42:09

くださる。

42:11

その慰めが豊かに与えられてるんだと今日

42:16

の御言葉は語ってるのです。

42:22

神があらゆる苦難に際して私たちを慰めて

42:27

くださるということはもう少し考えてみ

42:31

ますと

42:33

あらゆる苦難の中にあるものをや私たちが

42:37

どんな苦難の中に置かれたとしても神様は

42:42

私たちを決してお忘れにはなっていないっ

42:45

ていうことであります。

42:48

私たちの信じる神様があらゆる苦難に際し

42:52

て私たちを慰めてくださるのであればその

42:56

神様が皆さんの苦しみをご存知ないはずは

43:00

ありません。

43:03

どんな苦難の中にあるものをも神様は

43:06

決してお忘れにならないんだ。

43:10

そのことに気づくことができます。

43:14

そうであるなら

43:16

私たちは苦難の時にしばしば

43:20

自分は苦しみに取り囲まれてる。問題に

43:24

囲まれているあるいは病が自分を取り囲ん

43:28

でいる。そう思うかもしれませんけれども

43:31

実は神のまざしが私たちを取り囲んでるん

43:35

だ。神の慰めが私たちを取り囲んでるん

43:39

だっていうことに気づくことができるので

43:42

はないでしょうか。

43:45

私たちは苦しみが大きければ大きその

43:50

苦しみによって取り囲まれてるんだとそう

43:52

思いたくなります。そしてそうとしか思え

43:55

ないような経験をする

43:59

けれども御言葉を聞いてみますと実はそう

44:01

じゃなかった

44:03

神はあらゆる苦難に際して私たちを慰めた

44:08

もう方なんだ。

44:13

神の慰めに私たちの命は取り囲まれている

44:17

。神の救いが皆さんの命を取り囲んでるん

44:22

だっていうことに気づかされるのであり

44:24

ます。

44:27

前回田村先生が絵の話をなさったからと

44:30

いうわけではないのですけれども今日も1

44:33

枚の絵を紹介したいと思います。それは

44:38

マティアスグリーネバルトという人の書い

44:40

た絵です。え、マティアスグルーネバルト

44:44

皆さんご存知でしょうか?

44:47

あまり記録が残っていないために生まれた

44:50

年ははっきりと分かりません

44:54

けれども、今から約500年前に生きた

44:57

人物であります。

45:00

彼が書いた作品に有名なものですけれども

45:03

、イーゼンハム裁団がと呼ばれるキリスト

45:07

の卓系の絵があります。十字架の絵がある

45:10

のです。

45:12

真っ暗な深い闇を背景にして、その中央に

45:17

は全身傷だらけのイエスキリストが十字架

45:22

に貼り付けにされている。

45:27

文句の真っ赤な背景を前にしてその中央に

45:32

立つ叫ぶ人の姿、それとは対象的に真っ黒

45:37

な背景の真ん中に傷だらけのキリストが

45:41

十字架に貼り付けにされている。

45:45

その絵は

45:48

見ているだけで私たちの目を覆いたくなる

45:51

ようなそういう絵であります。

45:55

キリストの体は傷だらけというのにはまだ

45:59

言葉が足りないほどに全身が傷だらけのお

46:03

姿であります。

46:06

無知で打たれた後を表してるんでしょうか

46:09

?

46:11

鞭知で打たれたにしてはあまりにもその傷

46:14

が多すぎる。

46:18

しかしそれには理由があることを知りまし

46:19

た。

46:22

このイゼンハム裁団がと呼ばれるキリスト

46:26

の十字架の絵はある修道会が営む両用施設

46:31

の礼拝道に掲げられているそんな絵であり

46:34

ます。

46:37

この療用施設というのは当時ペストやこれ

46:41

らと並んで恐れられた抜格中毒にかかった

46:45

人々が療用をしていたところだと言われ

46:48

ます。

46:50

この病気は循環器とか神経に様々な症状を

46:56

もたらして血管が収縮をし激しい痛みに

47:01

襲われ手足が絵しをし桜乱や昏水痙攣など

47:06

の症状も見られるのだと激しい痛みを伴う

47:10

病気であったそうです。

47:14

グリーネバルトが描いたこのキリストの体

47:16

はまさにこの病に苦しむ人々の姿そのもの

47:21

だったというのです。

47:25

するとこのキリストの十字架の絵は単に

47:30

この世界の人々の叫びだけを描いたもので

47:33

はない。

47:35

あの文句クの叫びのようにこの世界に

47:38

こだましている苦悩果てし

47:41

ない叫びだけを描いてるわけではない。

47:44

そのことが分かります。

47:48

ムンクは果てしなく聞こえる世界の叫びを

47:52

描いたと言われます。

47:55

グリネバルトのキリストの卓球も確かに

47:59

叫びや苦悩が満ちているように思います

48:03

けれども決定的に異なってる部分がある。

48:09

このキリストの十字架に貼り付けにされた

48:12

絵を見た人はそこに絶望を見たんでしょう

48:15

か?

48:19

慰めのない叫びの声だけを聞いたん

48:21

でしょうか?

48:24

果てしない叫びがそこにこだましているの

48:27

か?

48:30

キリストが私たちの苦しみを共に担って

48:35

くださったというその慰めをこの絵を

48:39

見る者たちは見たのではないでしょうか。

48:45

今日の御言葉には慰めが語られ、そして

48:49

希望が語られています

48:52

けれども一方で苦しみという言葉が何度も

48:57

繰り返して登場するのです。

49:00

6節には私たちが悩み苦しむ時とあります

49:05

49:06

6節の後半に[咳払い]あなたが私たちの

49:10

苦しみと同じ苦しみに耐えるそうも記され

49:14

ています。7節にもあなた方が苦しみを共

49:19

にしているそう記されていますし8節にも

49:24

私たちがった苦難について是非知って

49:28

欲しいと記されています。

49:32

今日の聖書の御言葉は慰めを語ってるの

49:35

ですけれども、その一方で私たちの悩みや

49:39

苦しみ、苦難について語っています。

49:44

6節もう1度ご覧いただきたいと思います

49:47

が、私たちが悩み苦しむ時、それは

49:52

あなたがの慰めと救いになりますとそう

49:55

記されています。

49:58

私たちが悩み苦しむ時、それはあなた方の

50:02

慰めと救いになる。これは一体何を言わん

50:06

としてるんでしょうか?皆さんはこの

50:09

御言葉を聞いて何を思われるでしょうか?

50:12

私たちが悩み苦しむ時にそれがあなた方の

50:16

慰めと救いになるとは一体何事でしょうか

50:19

?

50:21

私たちは慰めというのは苦しみが取り去ら

50:26

れることによって与えられるんだってそう

50:29

思うのではないでしょうか。

50:33

慰めっていうのは私たちの苦悩が取り去ら

50:36

れる。そしてそのことによってもたらさ

50:39

れるんだと思う。

50:42

私たちの問題や苦しみや病気が取り去られ

50:47

、そして慰めがもたらされるようにそう

50:51

祈ったりいたします。

50:54

けれども今日の御言葉は私たちが悩み

50:58

苦しむ時にそれがあなた方の慰めにあると

51:02

語った。

51:06

苦しむ時にそれが慰めになるとはどういう

51:09

ことでしょうか?

51:12

私たちはしばしば

51:14

あの人はこんなに辛い経験をしてるのに

51:18

一生懸命頑張ってる。だから私たちも

51:22

頑張っていこうなどと思ったり考えたり

51:25

することがあるかもしれません。

51:29

あの人がこんなに苦しい病気と戦ってるん

51:31

だから私たちも頑張ろうとかあの人が

51:35

こんな大きな問題抱えながら一生懸命歩ん

51:38

でるんだからみんな頑張ろうとか思ったり

51:40

する

51:42

けれども聖書が語っている私たちが悩み

51:45

苦しむ時にそれがあなた方の慰めにな

51:49

るっていうのはそういうことではないと

51:51

思います。

51:53

一生懸命頑張ってる人たちがいるんだから

51:55

、どんなことがあっても私たちも頑張ろう

51:59

じゃないか。そう言いたいのではありませ

52:01

ん。

52:03

パウロ自身が悩み苦しみの中で深い慰めを

52:08

与えられて、その慰めの中に生きていた。

52:14

私たちが悩み苦しむ時にそれがあなたがの

52:18

慰めになるっていうのは

52:20

パウロ自身が苦しみの中で慰めに生きる

52:24

ことができた。それ家に語った言葉なんだ

52:27

とそう思います。

52:32

前後するのですけれども、先立つ5節に

52:36

キリストの苦しみが満ち溢れて私たちにも

52:40

及んでいるのと同じように私たちの受ける

52:44

慰めもキリストによって満ち溢れている

52:48

からですとあります。

52:51

キリストの苦しみが満ち溢れて私たちに

52:55

及んでいる。

52:57

それと同じように私たちの受ける慰めも

53:01

キリストによって満ち溢れるんだと。

53:06

大切な箇所であります。

53:09

キリストの苦しみが満ち溢れるということ

53:12

と慰めが満ち溢れるということが一体的に

53:17

語られているのです。

53:21

つまり私たちに与えられる慰めはキリスト

53:25

の苦しみと結びついてるんだ。

53:30

さらに言いますと、私たちの慰めというの

53:33

はキリストの苦しみが満ち溢れることを

53:37

なくしては得られない慰めなんだと。そう

53:40

いうことができる。

53:44

皆さんのために苦しんでくださった

53:46

キリストによって皆さんの慰めは満ち溢れ

53:50

てるんだということなのです。

53:55

私たちの慰めは十字架が取り除かれること

53:59

によって与えられた慰めではなくて十字架

54:04

によってこそ

54:06

しかもキリストが私たちの十字架を

54:09

引き受けてくださったというその主の

54:12

十字架によってこそ与えられた慰めなんだ

54:15

ということを今日聖書の御言葉を通して

54:19

私たちは深く受け止めたいとそう思うので

54:22

あります。

54:26

あのグルーネバルトが描いたキリストの

54:28

十字架はただ絶望の叫びを伝えてるわけで

54:31

はありません。

54:34

私たちの病をイエスキリストが担って

54:37

くださった。

54:40

私たちは苦しみながらこの私が激しく打た

54:44

れてるように感じるかもしれませんが、実

54:48

は予言した時代によるならばキリストこそ

54:52

が私たちのために打たれた。

54:57

キリストこそが私たちの病を引き受けて

55:00

くださった。

55:03

聖書が私たちに今日語ってるのはイエス

55:06

キリストがあなたと苦しみを今共にして

55:10

くださってるということなのです。

55:14

そして主が私たちのために打たれ、私たち

55:18

の病を担ってくださった。そのことを知っ

55:21

た時に私たちもまたイザヤと共にその打た

55:26

れた傷によって癒されたというその恵の

55:29

大きさを確信することができるのではない

55:31

でしょうか。

55:35

8節から10節をご覧いただきたいと思い

55:38

ます。

55:41

8節兄弟たちアジア州で私たちがった苦難

55:46

について是非知っていてほしい。私たちは

55:50

耐えられないほどひどく圧迫されて生きる

55:53

望みさえ失ってしまいました。私たちとし

55:57

ては死の戦国を受けた思いでした。それで

56:02

自分を頼りにすることなく死者を復活させ

56:06

てくださる神を頼りにするようになりまし

56:09

た。神はこれほど大きな主の危険から

56:12

私たちを救ってくださったし、また救って

56:15

くださることでしょう。これからも救って

56:19

くださるに違いないと私たちは神に希望を

56:23

かけています。

56:27

パウロが経験した苦難について記されてい

56:29

ます。具体的な内容はよくわかりません

56:34

けれども彼は私たちは耐えられないほど

56:38

ひどく圧迫されて生きる望みさえ失って

56:42

しまったと言います。

56:46

信仰者パウロが耐えられないほどひどく

56:49

圧迫されて生きる望みさえ失ってしまった

56:53

56:59

信仰者であっても

57:01

耐えられないような苦しみにあって生きる

57:05

望みさえ失ってしまうようなそういう経験

57:09

をすることがあるのだね。

57:13

パウロは私たちとしては死の宣告を受けた

57:17

思いでしたと語る。

57:20

非常に強烈な言葉であります。

57:25

死の宣告を受けたと思うほどの事柄を直面

57:28

する。

57:30

しかしそこでパウロは自分を頼りにする

57:34

ことなく死者を復活させてくださる神を

57:38

頼りにするようになったと語りました。

57:42

そして神はこれほど大きな死の危険から

57:46

私たちを救ってくださったし、また救って

57:49

くださる。これからも救ってくださるに

57:52

違いないと語りました。

57:55

力強い宣言です。

57:59

ここに語られている慰めはただ大きな問題

58:04

がなくなった。今回は助かったというだけ

58:08

のことではありません。

58:11

慰めっていうのは救いがなければ少しも

58:16

慰めとは言えないのではないでしょうか。

58:20

慰めが与えられているっていうのは救いが

58:23

与えられているんだっていうことであり

58:25

ます。

58:27

状況が好転したというだけでは本当の意味

58:30

で慰められたということにはならないので

58:34

はないでしょうか。

58:38

パウロは耐えられないほどひどく圧迫され

58:41

て生きる望みさえ失った時に

58:45

死者を復活させてくださる神を頼りにした

58:49

と語りました。

58:52

パウロが受け取っていた慰めはうまくいく

58:55

恐遇。苦しみは問題がない状況にあったの

58:59

ではありません。

59:02

パウロにとっての慰めはイエスキリストを

59:05

死者の中から復活させてくださる神ご自身

59:08

にあった。

59:12

プロテスタント協会が大切にしてきた進興

59:15

問答にハイデルベルク進行問答と呼ばれる

59:19

進興問答書があります。千橋は洗礼準備会

59:23

で用いられることもあります。

59:27

福印主義協会の信仰をはっきりと伝えて

59:30

いるそのような問答書でありますが、その

59:33

第1問有名な言葉ですが、生きるにも死ぬ

59:38

にもあなたのただ1つの慰めは何ですか?

59:42

という問があります。

59:44

生きる時も死ぬ時もあなたのただ1つの

59:49

慰めは何ですか?

59:53

その答えはこうです。

59:56

私が私自身のものではなく[咳払い]体も

1:00:01

魂も生きるにしても死ぬにしても私の真実

1:00:07

な救い主イエスキリストのものである。

1:00:13

生きるにしても死ぬにしてもあなたのただ

1:00:17

1つの慰めは何ですか?

1:00:20

それは私が私自身のものではなくてこの

1:00:25

苦しんでる

1:00:27

この悩んでるこの体も魂も

1:00:31

生きるにしても死ぬにしても救い主イエス

1:00:36

キリストのものなのだ。

1:00:39

このことを知ったら私たちはどんなに慰め

1:00:43

を深く与えられるでしょうか?

1:00:50

線礼受けになった皆さん1人1人にこの

1:00:53

慰めが与えられているのです。生きるにし

1:00:57

ても死ぬにしても皆さんは真実な救い主

1:01:03

イエスキリストのものです。

1:01:06

皆さんを取り囲んでるのはただ大きな苦悩

1:01:09

や叫びだけではない。イエスキリストの

1:01:12

深い慰めと救いが皆さんの命と障害を

1:01:16

取り囲んでいる。

1:01:19

それいえに私たちは失望するには遠く及ば

1:01:24

ない。

1:01:26

イエスキリストが十字架の上で私たちを

1:01:30

全ての罪から完全にあなってくださる。天

1:01:35

の父なる神様の許しがなければ髪の毛の1

1:01:38

本足りとも落ちることがないほどに皆さん

1:01:41

1人1人を守ってくださるんだとイエス様

1:01:44

をお語りくださった。

1:01:47

そして私たちは永遠の命の中に生かされた

1:01:50

1人1人なのであります。

1:01:55

神の慰めっていうのはそれほど大きな

1:01:59

そしてたえ死さえも私たちから奪え取って

1:02:04

いくことができないような慰めであります

1:02:06

1:02:08

ナツスに捉えられて極中にあったディトリ

1:02:11

ボンヘファはこのように語っています。

1:02:15

神の慰めは私たちが自分の力で立ってい

1:02:21

られない時にこそ与えられるのだ。

1:02:25

神の慰めは私たちが自分の力では立ってい

1:02:30

られない時にこそ与えられるのだ。その

1:02:34

通りであります。

1:02:38

私たちはその神の慰めの中に生かされて

1:02:41

いる。

1:02:44

今日の説教の第2

1:02:49

7節あなたが私たちについて抱いている

1:02:53

希望は揺ぎません。この聖書の箇所から

1:02:56

説教代をつけさせていただきました。

1:03:00

あなた方について私たちが抱いてる希望は

1:03:04

揺ぎません。パウロがコリントの新徒たち

1:03:07

にこう語ったのです。

1:03:10

あなたがにというところに皆さんのお名前

1:03:14

を是非入れてみてください。

1:03:18

あなたがについて私たちが抱いている希望

1:03:21

は揺ぎません。

1:03:24

なぜならあなた方が苦しみを共にしてくれ

1:03:28

ているように慰めをも共にしていると

1:03:31

私たちは知っているからです。

1:03:35

皆さん1人1人に主イエスキリストにある

1:03:38

慰めが与えられている。それ故えに私たち

1:03:43

の希望は揺がないのです。

1:03:47

私たちは主の慰めに生きるものとされて

1:03:50

いる。そして慰めこそイエスキリストの

1:03:55

十字架の中にあるんだということを私たち

1:03:58

は今日感謝を持って受け止めたいと思い

1:04:01

ます。

1:04:02

今私たちに主の生産が差し出されています

1:04:06

。皆さんの中に復活のキリストが生きて

1:04:10

くださるのです。私たちの存在がこの体が

1:04:15

イエスキリストの命に結ばれたものとさ

1:04:17

れる。そのことに感謝して共にこの生産に

1:04:21

預かりたいと思います。お祈りをいたし

1:04:24

ましょう。

1:04:30

哀れみ深い神様。

1:04:33

深い闇が覆ってるように思えてならない時

1:04:37

があります。

1:04:40

自分が1人で

1:04:42

この厳しい現実の中に放り出されている

1:04:45

ように感じる時があります。

1:04:49

けれども御言葉を聞きました時に私たちは

1:04:53

慰めに取り囲まれてるのだ。主の救いに

1:04:57

取り囲まれているのだ。そのことに気づく

1:04:59

ことができました。あなたの大きな恵みを

1:05:04

心から感謝いたします。

1:05:07

誰も自分のことなど見てくれていない。

1:05:11

そう思うことがありました

1:05:14

けれども主のまざしが私たちに向けられて

1:05:17

いることを知りました。

1:05:20

感謝いたします。その慰めのうちに私たち

1:05:25

も希望を持って生きるものとならせて

1:05:28

ください。主イエスキリストの皆によって

1:05:31

お祈りいたします。あーメン。

1:05:38

人信によって私たちの教会の信仰を告白しましょう。お立ちください。新庄。

1:05:50

我は天使の作り主善脳の神を信ず。

1:05:55

我はその1人も我らの主イエスキリストを

1:05:59

信ず主は精霊に雇び乙女マリアより生まれ

1:06:04

本テオの元に苦しみを受け十字架につけ

1:06:08

られ信

1:06:11

に3日目に死人のうちより蘇り天に善脳の

1:06:17

父が神の右に出した前に

1:06:20

いて生けるものと死ねるものとさ

1:06:24

は我は精霊を信じ聖なる動の教会生徒の交わり罪の体に心への命を信じあメん。

1:06:40

三日美化

1:06:43

294

1:06:49

[音楽]

1:06:57

[音楽]

1:07:04

[音楽]

1:07:12

[音楽]

1:07:22

[音楽]

1:07:33

見れたき手にかれ[音楽][歌声]

1:07:39

[歌声]

1:07:43

[音楽]

1:07:43

この世[歌声]

1:07:45

1:07:48

1:07:51

ぞ式

1:07:52

[音楽]

1:07:56

[歌声]

1:07:57

[音楽]

1:07:59

に君

1:08:02

に受けつつ

1:08:06

[音楽][歌声]

1:08:07

の行くこそごよ

1:08:13

きさち[音楽]

1:08:18

[歌声]

1:08:20

のり

1:08:22

も[音楽]君は[歌声]うり

1:08:27

を主[音楽]とにし

1:08:32

て我[歌声]

1:08:35

1:08:36

[音楽]導く

1:08:40

変[歌声]

1:08:43

[音楽]

1:08:44

にけつむこそよなきさちれし山

1:08:52

[音楽]

1:08:53

[歌声]

1:09:00

[音楽]

1:09:03

[歌声]

1:09:06

[音楽]

1:09:10

[歌声]

1:09:10

1:09:12

を[音楽]主の[歌声]

1:09:15

手にい

1:09:18

て安げ

1:09:21

過ぎ[音楽]

1:09:23

ましめる

1:09:26

[歌声]

1:09:31

[音楽]

1:09:32

[歌声]日に受けつ

1:09:36

[音楽]

1:09:37

とゆく

1:09:40

こそ[歌声][音楽]豊き

1:09:44

1:09:46

1:09:54

の[音楽]

1:09:55

神て

1:10:00

[音楽]

1:10:03

をも恐れ[音楽]ず

1:10:11

てめれる

1:10:14

[音楽]

1:10:17

[歌声]

1:10:20

[音楽]に

1:10:24

受け

1:10:26

[音楽]

1:10:30

こそよきさし

1:10:34

[音楽]

1:10:41

あめ[音楽]

1:10:45

1:10:47

[音楽]

1:10:57

私たちは今主イエスキリストの定められた

1:11:01

生産に預かろうとしています。主は私たち

1:11:05

の罪のために十字架にかかり、その死に

1:11:09

よってよあい、私たちを招いてただ恵みに

1:11:13

よって神のことし、永遠の命を約束され

1:11:17

ました。その図ることのできない愛と恵み

1:11:21

と世よにわって記念するために主は生産を

1:11:25

制定されました。キリストの恩だと恩に

1:11:30

預かる時、キリストは私たちのうちに

1:11:34

親しく望んでくださいます。またこの恵み

1:11:37

の印は私たち全てを主において1つにし

1:11:42

ます。今精霊神に支えられてこの生産に

1:11:47

預かり、ひたすら主に使え、御言葉に従い

1:11:50

、互いに愛し合いながら主の再び来られる

1:11:55

日を待ち望みたいと思います。

1:12:00

私があなたがに伝えたことは私自身主から

1:12:04

受けたものです。

1:12:07

主イエスは引き渡される夜パンを取り感謝

1:12:12

の祈りを捧げてそれを咲きそして王勢に

1:12:16

なりました。これはあなた方のための私の

1:12:21

体である。私の記念としてこれを行い

1:12:25

なさい。

1:12:30

また食事の後、坂月をも同じようにして大

1:12:34

になりました。

1:12:37

この坂月は私の血によって立てられる

1:12:41

新しい契約である。飲むたびに私の記念と

1:12:46

してこれを行いなさい。

1:12:54

あなた方はこのパンを食べ、この逆月きを飲むごとに主が来られる時に至るまで主の死を告げ知らせるのです。

1:13:06

起いたします。天の父イエスキリストの障害取り分けその苦難とし復活と焦点とこの精霊点に称えられている大いなる恵を感謝します。

1:13:23

深い哀れみにより私たちの祈りを聞き

1:13:27

御言葉と見たによってこのパンと逆月きと

1:13:32

を性別してください。

1:13:36

そして救い主イエスキリストの見に従って

1:13:40

このパンと逆月きとを受け聖なる命に

1:13:44

預からせてください。神を、私たちは今天

1:13:49

と地にある全ての生徒の交わりの中で祈り

1:13:53

ます。あなたの愛と救いのご計画を私たち

1:13:58

の上に、そして全ての人々の上に成し遂げ

1:14:01

てください。巫女精霊と共に支配される

1:14:06

前脳の父によ限りなく栄光がありますよう

1:14:10

にメン。

1:14:13

ただ今より生産のパンと逆月きを配いたし

1:14:16

ます。

1:14:17

洗礼を受けておられる新党の方はご起立に

1:14:20

なって生産のパンと逆月きをお受け

1:14:23

ください。教会にはまだ洗礼を受けておら

1:14:27

れない方や幼児受けられた後、信仰告白

1:14:32

献心に預かっておられない方々もおられご

1:14:35

一緒に礼拝を守りながら歩んでいます。

1:14:38

これらの方々がいつの日か洗礼を受けに

1:14:41

なり信仰告白をなさって共にこの生産に

1:14:45

預かる日が来ることを心から願いつつ神様

1:14:49

の祝福をお祈りいたします。それでは配を

1:14:53

いたしますので洗礼を受けておられる方は

1:14:56

どうぞその場にご起立ください。

1:15:07

これはあなた方のために咲かれた主イエス

1:15:11

キリストの体です。あなたのために主が命

1:15:16

を捨てられたことを覚え、感謝と信仰を

1:15:19

持って心のうちにキリストを味わうべき

1:15:23

です。あーメン。

1:15:33

[音楽]

1:15:39

[音楽]

1:15:45

しにれ[音楽][歌声]

1:15:51

最後[音楽]の夢[歌声]に

1:16:00

主の見

1:16:06

厳しく[音楽][歌声]

1:16:12

これ[歌声]

1:16:13

[音楽]

1:16:14

1:16:19

[音楽]

1:16:20

命[歌声]

1:16:22

1:16:24

1:16:28

これ[音楽][歌声]

1:16:29

は私

1:16:35

我[音楽][歌声]を

1:16:41

咲かず[歌声][音楽]

1:16:44

1:16:46

差し[歌声]

1:16:48

[音楽]

1:16:57

主は羊会私には何もかけることがない。主

1:17:04

は私を青草の腹に休ま[音楽]せ、意の水

1:17:09

のほとりに伴い

1:17:11

魂を生き返らせてください。[音楽]

1:17:16

主は皆にふさわしく

1:17:18

私を正しい道に導かれる。死の影の谷を

1:17:24

行く時も私はわいを恐れない。

1:17:30

あなたが私と共にいてくださる。あなたの

1:17:35

鞭、あなたの杖。それが私を力づける。私

1:17:41

を苦しめるものを前にしてもあなたは私に

1:17:46

食卓を整えてくださる。私の頭にこう注ぎ

1:17:52

、私の逆月きを溢れさせてくださる。

1:17:58

命のある限り恵みと慈しみはいつも私を

1:18:03

負う。主の家に私は帰り生涯そこにとまる

1:18:10

であ

1:18:11

[音楽]

1:18:26

[音楽]

1:18:36

[音楽]

1:18:41

[音楽]

1:18:47

[音楽]

1:19:09

[音楽]

1:19:14

[音楽]

1:19:26

[音楽]

1:19:37

1:19:40

ただ今より逆月きの配算をいたします。

1:19:44

洗礼を受けておられる新党の方はどうぞ

1:19:46

その場にご起立ください。

1:19:55

これはあなた方のために流された主イエス

1:20:00

キリストの父です。あなたのために主が血

1:20:04

を流されたことを覚え、感謝と信仰を持っ

1:20:08

て心のうちにキリストを味わうべきです。

1:20:12

あーメン。

1:20:16

[音楽]

1:20:23

[音楽]

1:20:30

[音楽]

1:20:30

[歌声]

1:20:35

見事[音楽]

1:20:36

は[歌声]聞く時

1:20:41

[音楽]

1:20:43

1:20:45

[歌声]開けて

1:20:49

救い主

1:20:50

[音楽]

1:20:52

を見る

1:20:55

[歌声]の

1:20:57

苦しみ

1:21:01

です。

1:21:03

読みえしす[音楽][歌声]

1:21:08

よ。

1:21:10

[音楽]

1:21:11

[歌声]

1:21:12

かてまいる安きをれた

1:21:16

[音楽]

1:21:20

[歌声]

1:21:23

[音楽]

1:21:28

[音楽]

1:21:33

[音楽]

1:21:34

[歌声]

1:21:40

はこのような宝を土の器に納めています。

1:21:45

この波外れて偉大な力が神のものであって

1:21:50

私たちから出たものではないことが明らか

1:21:52

になるために私たちは司法から苦しめられ

1:21:57

ても行き詰まらず方

1:22:00

にくれても失望せずしいげられても見捨て

1:22:05

られず[音楽]

1:22:06

打ち倒されても滅ぼされない

1:22:10

私たちはいつもイエスの主を体にまとって

1:22:13

1:22:15

イエスの命がこの体に現れるために私たち

1:22:20

は生きている間大イエスのために死にさ

1:22:24

[音楽]れて死にさらされています。死ぬ

1:22:27

はずの好みにイエスの命が現れるために

1:22:31

[音楽]

1:22:32

こうして私たちのうちには死が働き

1:22:36

あなたがのうちには命が働いていることに

1:22:40

なります。[音楽]

1:22:42

だから私たちは落胆しません。たえ私たち

1:22:46

の外なる人は驚いていくとしても、私たち

1:22:50

のうちなる人は日々新たにされていきます

1:22:53

。私たちの一時の軽い観難は比べ物になら

1:22:59

ないほど重みのある永遠の栄光をもたらし

1:23:03

てくれます。

1:23:05

[音楽]

1:23:10

[音楽]

1:23:14

うん。

1:23:22

[音楽]

1:23:52

[音楽]

1:23:58

[音楽]

1:24:03

感謝の祈りを捧げます。

1:24:06

の神、あなたは限りない哀れみを持って

1:24:11

私たちを招き、生産に預からせてください

1:24:15

ました。深く感謝いたします。あなたは

1:24:19

これによって私たちに対する愛と恵みを

1:24:24

示し、私たちの罪を許し、所しの命を与え

1:24:29

、三国の四としての望みを確かにして

1:24:34

くださいました。今精霊の助けにより感謝

1:24:39

を持って私たち自身を見舞。主の身体の枝

1:24:45

とされた私たちがあなたの恵みに強められ

1:24:50

、キリストの復活の力を知り、その苦しみ

1:24:54

に預かり、御言葉を証しして生きることが

1:24:59

できますように。主なる神よ、私たちの

1:25:03

教会と兄弟姉妹、今日主の食卓を共に囲む

1:25:09

全ての人々に恵と祝福を注ぎ、終わりの日

1:25:14

まで平安のうちを歩ませてください。

1:25:18

私たちの主イエスキリストの皆によっ

1:25:22

て祈ります。あーメン。共に賛美を捧げ

1:25:27

ましょう。

1:25:29

28

1:25:35

[音楽]

1:25:43

[音楽]

1:25:49

[音楽]

1:25:58

[音楽]

1:26:03

の[歌声]

1:26:05

1:26:07

主に[音楽]

1:26:10

主の[歌声]

1:26:13

鍵は

1:26:15

[音楽]べきし

1:26:20

[歌声]

1:26:23

[音楽]こそ救いを[歌声]

1:26:28

1:26:29

[音楽]

1:26:30

[歌声]

1:26:30

にはなれ

1:26:35

と[音楽]

1:26:36

激しく闇

1:26:38

[歌声]

1:26:41

をもり

1:26:44

[音楽]

1:26:46

を殺してやら

1:26:52

我が[音楽]

1:26:53

君にイエスこそ救いの

1:26:59

れ救い[音楽]のれ世

1:27:03

[歌声]

1:27:07

の[音楽]

1:27:10

消え行く

1:27:12

時にも心[音楽]

1:27:16

は[歌声]

1:27:17

動かし

1:27:19

道[音楽]

1:27:21

かのは

1:27:24

我が[歌声]君イエスこ

1:27:27

[音楽]

1:27:28

救いのえ[歌声]

1:27:32

、救い[音楽]のは

1:27:42

[音楽]見るよに移いてる

1:27:48

[歌声]

1:27:50

その時主の身[音楽][歌声]をい

1:27:55

1:27:57

にたまし

1:28:00

[音楽]

1:28:01

我[歌声]

1:28:04

こそ救い[歌声]のれ

1:28:09

[音楽]

1:28:10

救いのいれ

1:28:16

[音楽]

1:28:17

あめ

1:28:22

[音楽]

1:28:26

私たちの感謝と献心の印として金をいたしましょう。

1:28:50

1:29:11

1:30:16

[音楽]

1:30:43

[音楽]

1:30:53

ご在の父なる神様、皆を賛否いたします。

1:30:57

7月第1手の朝、私たち1人1人を守り

1:31:01

導きこの礼拝へと集わせてくださいました

1:31:05

ことに感謝いたします。どうぞ私たちが

1:31:09

日々与えられた恵みに感謝し、人を愛し、

1:31:13

あなたに使えるものとして歩んでいくこと

1:31:15

ができますようにお導きください。また

1:31:19

大きな自信が起こったことにより今も不安

1:31:23

不安や悲しみの中にある多くの方々を

1:31:27

どうぞ主が哀れみ守り支えてくださいます

1:31:30

ようにそして1日も早く平安な日々が戻り

1:31:35

ますように心からお願いいたします。ここ

1:31:38

にお捧げしました献金は私たちの感謝と

1:31:42

献心の印です。

1:31:44

どうぞ清めてあなたのご用のために豊かに用いてください。この礼拝の全てをあなたにお委ねし、遠主イエスキリストの皆によって見舞捧げいたします。

1:31:56

あーメん。

1:31:58

[音楽]

1:32:03

[音楽]

1:32:10

[音楽]

1:32:16

[音楽]

1:32:18

の[歌声]

1:32:20

1:32:25

[音楽]

1:32:30

昔[音楽][歌声]

1:32:33

のえやめん。

1:32:38

[音楽]

1:32:46

[音楽][歌声]

1:32:51

安心して行きなさい。

1:32:54

私は世の終わりまでもあなたがと共にいる主イエスキリストの恵み、神の愛、精霊の交わりがあなたが一道と共にあるようにあメん。

1:33:09

主要我らを祝福し我らにをしめ月きをえばを照らし

1:33:09

[音楽]

1:33:11

[歌声]

1:33:14

[音楽]

1:33:17

[歌声]

1:33:22

[音楽]

1:33:26

[歌声]

1:33:28

[音楽]

1:33:32

我ら我らを我

1:33:34

[歌声][音楽]

1:33:37

1:33:39

豊か[音楽]

1:33:41

なる[歌声]

1:33:43

眠り

1:33:45

1:33:47

[音楽]

1:33:50

1:33:50

[歌声]

1:33:53

[音楽]

1:33:56

[歌声]

1:34:01

Amen.[音楽]

1:34:04

[歌声]Am

1:34:06

[音楽]

1:34:12

[音楽]

1:34:15

Am

1:34:17

[音楽]

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